2015年04月25日

出来そうなものからしやれ稽古事 むつかしいのはあとへまわして

あれもこれもは

できねえんだよなあ。



目の前のひとつに集中してさ

それを確実にやるんだよ。

確実にね。



そうしたら

次に行くのさ。



BGMは john lenon : imagine









まずは「やる」ことが大切。

それが簡単なことでもかまわない。

やらないよりはずっといい。



そして

明日やるよりは

今日やる のがいい。
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2015年04月22日

ひとりじゃない

人はひとりで生きているつもりでも

誰かに支えられている。

誰かの世話になっている。



人はひとりで生きているつもりでも

誰かを支えている。

だれかのチカラになっている。



人はひとりのようでいて

ひとりじゃない。



BGMは ゆず「虹」









仲間の集まりで池袋に行くと

ホームレスが僕のところに寄ってきた。



「にいちゃん、煙草ちょうだい」



僕は無言で煙草を1本だして、そいつにやった。

「オッサン、元気?」



「オレ?オレは、なぁ・・・今、煙草貰えたから元気」

オッサンのおなか、グーグー鳴ってる。



オッサン、いろいろしゃべるけど

オレ、オッサンがおなかグーグー鳴ってんのが気になって

しょうがなくなってきた。



「ほら」



僕は、1000円渡した。

「これで、なんか食ってこいよ。

 オッサン、おなかグーグー鳴って、うるせえからさ」



オッサン、なんにも言わない。



「言っとくけどよ、別に、オッサンのこと

 見下してるわけじゃねぇよ。

 ただ、そうしたかったから、しただけだよ」



「・・・いや、おまえ、いくら持ってるうちの1000円

 オレにくれたのかな?と思ってよ」



財布の中見てみると、あと1000円しかなかった。

オッサンは、僕の財布をのぞき込むと

駅のキヨスク行って両替してきた。



「なにやってんだ、コイツ・・・」



オッサンは、帰ってくると僕に言った。



「オレのほかにもよ、腹減ってるヤツいるから

 そいつらに半分やろうと思って、くずしてきた」



なにやってんだよ!



なにやってんだよ、コイツ!

そんなことだから、ホームレスになんだよ、

馬鹿じゃねぇの?

1000円くらい、自分で使っちゃえばいいじゃん。

なにやってんだよ、

なにやってんだよ!コイツ!



「おまえ、2000円の中から、半分くれたろ?

 オレと同じじゃねぇか」



オッサンは、そう言うと、どこかに行ってしまった。





それだけの話。

それだけの話なのに、

なんかスゲー心に残ってる。



オッサンは、腹が減ってんのに

また、別のヤツに、カネをやろうとしたんだ。



オレは、そんなことできない。



ホームレスでも、友達でも、家族でも、誰だっていい。

ちょっとしたホメ言葉でもいい。

笑顔だけでもいい。



ホントは、いつだってなにか、してあげられるんだよな。



◆暴走族、絵本作家になる  のぶみ  ワニブックス







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2015年04月13日

自分だけは知っている

他人はだませても

自分はだませない。



そういう意味で

自分に正直に生きるというのは

楽な生き方だ。



自分を偽って生きるというのは

辛く苦しい。

じわじわくる。

お前はそれでいいのか



常に問われているのは辛い。



辛そうにしていないから

辛くない

ということはないし

不満を言わないから

満足しているかといえば

そんなことはない。



あきらめて

知らん顔して

ふたをしているだけだ。



だけどそんな生活は

続かない。



どこかで限界が来る。

もう自分をだませない

と叫びたくなる日がきっとくる。



だから

自分に正直に

心の声を聞いて

自分の道を歩き出そう。



BGMはミスチル「Tomorrow never knows」









世の人はわれをなにともゆはばいへ

           わがなすことはわれのみぞしる

                            坂本龍馬





世の人はよしあしごともいはばいへ

           賎(しず)が誠は神ぞ知るらん

                            吉田松陰

※賎(しず)とは、自分のことをおとしめて表現する言葉





心知らぬ人はなんともいはばいへ

          身をも惜しまず名をも惜しまず 


                            明智光秀





今は世によしをあしともしらねども

           後の人こそしるべきものを

                    人斬り半次郎こと桐野利秋





善し悪しの人のことをば言ひながら

           わがうへ知らぬ世にこそありけれ  


                              西行





たとえ今周りから理解されていなくても

(それは正直悔しいことだけれど)

いつかは皆が分かる時が来る。

今は自分の信念に基づいて

やるべきことをやるだけだ。


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これもまた過ぎ去る

本屋を出たのは4時半過ぎだった。



ああ、もうそろそろ今日も終盤だなぁ



少し寂しい気持ちになって見上げた空に

思いのほか高い位置に太陽があり

まだ今日時間あるじゃん

終盤じゃないじゃん



急に気持ちが明るくなった。



BGMはスガシカオ「夏陰」


[TV] Suga Shikao - Natsukage 投稿者 dcbape







この月も朝になれば姿を消して

今度は太陽が顔を出す。

その太陽もやがて西の空に消えて

再び月が空に現れる。



同様に

辛いこともやがて消えて

代わりに楽しいことが起きる。

しかし楽しいときは続かず

また辛いことが起きる。



どこまでいってもこの繰り返し。



すなわち

つらいことも

うれしいことも

いずれは過ぎる。



だから

辛いときやうれしいときも

あまり落ち込まず、はしゃがず



これもまた過ぎ去る



と呟いて

平常心で生きていこう。




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2015年04月10日

面白がる

面白くねえなあ と誰かが言った。

それを聞いて

俺 なんか気に触ること言ったかな

とびくびくする人もいれば

家で何かあったのかな

と詮索する人もいる。

そんなこと、いちいち口にするなよ

と気分を害する人もいれば

そりゃ大変だね

と同情する人もいる。

まあまあそう言わずに

ととりなす人もいれば

どうした?

とストレートに聞く人もいる。

そうなんだ

と受け流す人もいれば

・・・

まるでスルーする人もいる。



人それぞれ。

人は人のことをさほど気にしていない。



BGMはBUMP OF CHICKEN 花の名









面白がる

この気持ち

この姿勢が大切だ。



仕事や毎日の生活は

面白いことばかりではない。

むしろつまらない

つらいことのほうが多いくらいだ。



だからといって

仏頂面していても面白くなるわけではない。



面白がる。

この心の姿勢は

こうしたつまらない、辛い、単調な時や物事を

楽しく、変化にとんだ、わくわくした時間や出来事に

変えるチカラを持っている。



面白がるという能動的な姿勢(心のあり方)が

人生を前向きで自発的なものにする。



そこには新しい発見があり、出会いがあり

驚きや感動がある。



その延長線上には

以前には考えもしなかった

夢が実現している世界が待っている。



面白がるは

僕らを夢の世界に連れて行ってくれる

誰もが持っているチカラだ。


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2015年04月08日

あと一歩だけ前に進もう

道を覚えるには

道を歩いてみるしかない。



他の道を知りたければ

他の道を歩くしかない。



この道を歩くだけでは

他の道のことはわからない。



どの道を歩くかは

自分が決めることだ。



この道がいいか

他の道がいいかは

両方歩いて自分で決めればいい。



BGMはコクア「PROGRESS」









手に持っているものを離したとき

新しいものを掴むことができる。



自分の中の何かを捨てたとき

新しいものが入るスペースが生まれる。



挫折するってことは

新しい生き方をつかむチャンス。



今までのやり方や考え方を変えたとき

新しい道がそこに開ける。



溜め息を歓喜の声に変えよう。

逆風を追い風に変えよう。



変わることも まぁ悪くない。

転ぶことも あるさ。



誰も知らない未来へ向かってゆく勇気こそがミライ。



カッコ悪いとおもってることは 

案外カッコいいことかもしれない。



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2015年04月07日

いづくにか溜息ついてゐるらしきをとめよ春をみな飛び下りよ

生きていく中では

時に覚悟が必要なときがあり

年齢に関係なく

覚悟を決めた人間の強さや弱みは素晴らしいと思う。



BGMはTOKIOの「君を想うとき」


【君を想うとき】 投稿者 amenonakani






ここのところの心境は

前川佐美雄のこの歌



いづくにか溜息ついてゐるらしきをのこよ春をみな飛び下りよ



である。




大抵の問題は時間が解決するんだから

もう少し意識して元気だしていこうよ、自分、と。





春を飛び降りろって

具体的にどこから飛び降りりゃいいのさ。



とにかく、

飛び降りるときの思い切りの良さが

今の自分には一番必要なんだよ。



行くんだよ、思い切り。

行ってれば、キモチはあとからついていくから。





前川佐美雄にはこんな歌もある。



若葉して世はどことなくたのしきに皆飛びおりよ飛びおりよかし



やりたいことをやるんだよッ

今しかないんだから。



1年後、10年後、もっと後になってから

絶対思うから。

あのとき飛び下りていればよかった と。



どうしてだと思う?



それは

飛び下りていたらどうなっていたのかを

知りたいからなのさ。



ケガをしたのか

それとも

万歳と叫んでいたのか。

人は答えを知らないと成長できないんだよ。




posted by 昨晩 at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月06日

命みな生まれ変われる春なれば わが人生もやり直したし

水ぬるみ

頬ゆるむ



命の息吹

何もかもが始まる



春はいいねぇ



何かが始まる予感と期待

誰かに出会える喜び



季節の春もいいし

人生の春もいい




明るいニュース サクラ咲ケ 投稿者 shin1671





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2015年04月05日

長旅は日和(ひより)ばかりと思うなよ 雨ふりもあり山坂もあり

昨日今日と静岡祭り。



駿府城公園を中心に

静岡の街は華やかに彩られ

街行く人々の表情もにこやかだ。



そんな浮かれ模様の街につれない雨が

細々と降る。



桜は少しの雨と風でも

お堀を薄桃色に染めるほど花びらを散らす。



明日は伊豆に出掛けるのだから

雨よ今夜中に止んでおくれ



祈るような気持ちで

夜空を見上げた。



BGMは風味堂「足跡の彼方へ」







月並みですが

人生はマラソンにたとえられたり

旅にたとえられたりしますが

どちらも言いたいことは同じで

良いときもあれば悪いときもある

楽しいときもあれば辛いときもある

ということです。



そんなことはわかっていても

いざ自分がその立場になると

そうしたことはすっかり忘れて

余裕がなくなり

オロオロしたりくさったり

凹んでみたりイライラしたりで

まったく自分の器の小ささを思い知らされます。



まぁでも

長旅は日和(ひより)ばかりと思うなよ 雨ふりもあり山坂もあり

こうした言葉を知っていれば

一時揺れた心も

比較的早くに落ち着かすことはできるのではないかと

少しだけ期待してみたいのであります。



人生山あり谷あり

捨てる神あれば拾う神あり

明けない夜はない

やまない雨もない

夜明け前が一番暗い



人は言葉で救われる

救われないまでも

気持ちが少しだけ楽になる

ということはあるだろうと信じて

きょうはここまで。


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2015年04月04日

「今」のことは、「後」になってみないとわからない。

満開の桜が

朝からの雨と風で

短いその盛りをさらに縮めて散ってゆく。



散る桜 残る桜も散る桜




必ずくる最期

とはいえ

できることは全てしておくこと。



その心構えが

今を充実させる。



BGMは馬場俊英の「最後まで」







今は不遇と感じていても

本当に不遇かどうかは

今は分からない。



長いスパンで見たとき

あるいは

将来のある時に

今を振り返ったとき

「不遇」ではなく

「必要な時間」だったと

思えるかもしれない。



そう

「今」のことは

「後」になってみないと

わからない。



だから

「今」の状態を

「今」の感情で

判断してはいけない。



それは

往々にして

誤りである可能性が

高い。





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2015年04月02日

井戸掘りて 今一尺で出る水を 掘らずに出ずと いう人ぞ憂き

松岡修造

「100回叩くと壊れる壁があったとする。

でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、

90回まで来ていても途中であきらめてしまう。」



ぐう名言



BGMは、布施明の「君はバラより美しい」







井戸を掘っているとき

あと一尺(約30センチ)掘れば水が出るのに

それを掘らないで「水が出ない」と言うのは

困ったことだ。

                       手島堵庵





成功するまであきらめずにやれば

いつか必ず成功する。

途中でやめるから失敗となる、



ものの本には書いてある。



そのとおりだけど

ねえ、

いつ成功するかわからないのに

努力し続けるっていうのも

なかなか大変だよね。



当人にすれば

今の辛さが永遠に続くように感じられるだろうからね。



そこを頑張れるのは

やはり

普通の人ではないな と

凡人の私なんかは考えてしまう。



エジソンのように

何百回、何千回と失敗しても

失敗したのではなく

うまくいかないやり方がわかった

と自然に思える人は

少数派だと思うし

また

そう思える人だけが

あと一尺を掘れるんだろうね。



でも

確かに真実ではあるし

こういう言葉、好きだな。


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2015年04月01日

どんな困難な時でも、自分を楽しませる術を持つ

なんとなく昔書いた記事が気になって

読み返してみた。



BGMはGood Evening Heartache







つらいもまた良し




つらい出来事の渦中にいるとき

どうしたら自分を支えることができるだろう。



辺見じゅん著「収容所から来た遺書」(文春文庫)は

敗戦後にシベリアに抑留されていた男たちを描いた

ノンフィクションだ。



つらいといえばこれほどつらい状況はない。



零下40度のシベリア。

朝6時に起こされて

鉄道線路をつくる作業に連れて行かれる。



凍てついた土を掘り起こし、冷たい鉄棒を敷く。

ノルマを達成するまでは

夜になっても工事は続けられる。



食べ物は黒パンと粥のみ。

寒さと疲れと空腹で死者が出る。

人々の希望はただひとつ「一日も早く日本に帰りたい」だ。



抑留生活は10年以上も続き

日本に帰れるという希望もはかなくなり

生きる気力も弱くなっていった。



ある昼休み

捕虜のひとりの山本幡男が

棒切れで地面に文字を書いている。



隣にいた新森貞が見ると

コスモスに透く陽は遠き嶺の上

と書いてあった。



俳句だ。



もうひとりいっしょに作業していた

森田市雄がのぞき込む。



山本がもう一句書く。



影深き雲とはなりぬ秋桜




「ああ、秋桜ってコスモスのことですね」と

森田が山本に話しかける。



「森田さん、きみ、俳句を作ったことあるでしょ」

そういうと山本は笑いながら

靴で句を消した。



こうして、三人の句会が始まった。






監視の目を盗んで、地面に句を書き

山本が批評し、靴で消す。

三人の楽しみになった。



この小さな句会から始まり

俳句は収容所に広まっていく。



良い句は人々の心に沁みた。



ある句にはしんとなり、ある句には笑いがはじけ

ある句にはそれぞれがふるさとを思い出した。



生きようとする気力がよみがえってきた。





山本はどんな場所でも何か楽しいことを始める人だった。



いくつもの収容所を移動させられたが

それぞれの収容所で

勉強会をつくったり、壁新聞を張り出したり

セメント袋の紙にエッセイを書いたりした。



原稿用紙がなければセメント袋の紙に

紙がなければ地面に

山本はその場にあるもので楽しみを見つける。



セメント袋に書いたエッセイの題名は

「シベリアの青い空」という。



このエッセイを山本は

ソ連の手先に痛めつけられて

ベッドに倒れている男に渡す。



絶望していた男は、エッセイを読み

こんな状況下でも

青空に目をやる感受性を失っていない人がいることに感動する。



つらくて過酷な状況下であればあるほど

自分を楽しませ

気持ちを外に向けさせることが重要なのだ。




◆胸の中にて鳴る音あり 上原 隆 文芸春秋







昭和25年ハバロフスク収容所で

山本幡男が中心となって結成した俳句の会を

アムール会といった。



山本は昭和29年8月25日に

ハバロフスク収容所で病死している。

45歳だった。



戦友たちは

山本の遺書を数人がかりで暗記記憶して帰還。

遺族に伝えたという。



遺書の一節で子供に宛てた部分には

こんなことが書かれている。



「さて、君たちは之から人生の荒波と闘って生きていくのだが、

 君たちにはどんな辛い日があろうとも、

 光輝ある日本国民に生まれたことを

 感謝することを忘れてはならぬ。



 日本民族こそは

 将来、東洋、西洋の文化を融合する唯一の媒介者、

 東洋のすぐれたる道義の文化人道主義を以て

 世界文化再建に寄与し得る唯一の民族である。



 この歴史的使命を片時も忘れてはならぬ。

 また、君たちはどんなに辛い日があろうとも

 人類の文化創造に参加し、人類の幸福を増進するという

 進歩的な思想を忘れてはならぬ。

 偏頗(へんぱ)で矯激(きょうげき)な思想に迷ってはならぬ。

 どこまでも真面目な人道に基づく

 自由、博愛、幸福、正義の道を進んで呉れ。



 最後に勝つ者は道義であり、誠であり、まごころである。」






人間に対する愛情と

人生に対する前向きな姿勢と

ぶれないまっすぐな信念。



人としてのスケールを感じさせる言葉である。



かつての日本には

こんな人が一般人にいたのだ。




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