2012年09月30日

まだいいことが来てないだけ

昨日好評のうちに無事最終回を迎えた「梅ちゃん先生」

いくつか心に残る場面やセリフがあるが

これもそのひとつ。







小学校の健康診断をするようになって

大勢の子供たちが梅子の診療所に来るようになった。

そのなかに

いつも何も言わず、尋ねても逃げてしまう男の子がいた。



ある日

陽造がギターで子供達と「月光仮面」の歌を歌っていると

その男の子がやってきた。

陽造は「こっちに来いよ」と声をかけるが

男の子は逃げてしまう。



男の子の後を追った陽造は

彼を見つけて話しかける。




どうして梅子先生のところに来たんだ?

確かに

あいつと話してるとどっか気持ちが楽になる。

不思議なやつだよ。



お前 

見てると あんまり人生うまくいってないみてぇだな。

けど、人生 いいときも悪いときもある。

こりゃ 何年っていう単位でくるからな。



お前  生まれて何年だよ。

まだいい時が来てねえだけなんじゃねぇのか。

ハハハ・・・   わかんねぇよな。







伝えたいことがあるのに

それを小さな胸に押し込めている

不器用で健気な男の子に

陽造は

なにをやっても中途半端で

周りに迷惑や心配ばかりかけている自分を

重ねて見ていたんだと思う。



男の子に話しかけながらも

その言葉は陽造自身に語りかけた言葉でもあるのだろう。




うまくいかないとき

心配事で頭がいっぱいになるとき

やけっぱちになるとき

自信をなくすとき

生きているといろいろなことが身に起こる。



どうして自分だけが

なぜ自分に・・・

前向きに考えようとしても

気がつくと

こうした思いにとらわれ

長い時間を答えの出ない堂々巡りに使ってしまう。



そんなとき

いいときも悪いときもある。



今はまだ「いいとき」が来ていないだけ。



そう考えることができれば

心は軽くなり

自分を責めることもなく

前向きな気持ちになれるのではないだろうか。





S/M/A/P  SAKASAMANOSORA 投稿者 yyhiro32612000








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2012年09月28日

羨ましかった話

あの日

彼の家でいつものようにたむろっていたら

「先週、彼女と映画を観に行った」

と言い出した。



気になる女の子がいるとは聞いていたが

一緒に映画に行くなんて

まったく聞いていなかったし

行動が早すぎるッ

いつの間にそこまでアプローチしてたんだ。





すげぇ、それってデートじゃんッ

で、どうだった?



どうって、映画?



バカッ

映画なんてどうでもいいんだよッ

デートだよ、デートッ



いや、べつに。

普通のデートだよ。

映画観て、お茶飲んで・・・



それから?



それから?



それからだよッ

それだけかよ。

そんなことないだろ?



・・・

・・・帰りに公園で

シタ



くぅ〜〜〜〜ッ

うらやましいッ

うらやましすぎるッ






なんてやりとりしたことを

思い出した。



彼らが観た映画は「ある愛の詩」

その年話題の恋愛映画。



「明日に向かって撃て」や「イージーライダー」は一人で観ても

さすがに「ある愛の詩」は

一人で観るには抵抗があった。

というか

さびしすぎる。



かといって男どうしで観るわけにはいかないしで

観たいキモチは満々だったにもかかわらず

内心悶々としていた。

だから余計に彼が羨ましかった。



遠い昔

高校生の頃のはなし。



で結局

いまだに「ある愛の詩」は観ていない。







アンディ・ウィリアムズさんに合掌。




posted by 昨晩 at 06:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月24日

夜は感謝で眠る

夕方になって晴れ間が見えてきたので

少し散歩をしてみようと

外に出た。



上空は風が強いのか

雲がだいぶ流されていた。



P1030229.JPG



自分で決めたコースがあるので

ゆっくりと歩いてみた。



同じように散歩している人

走っている人

犬の散歩をしている人

だいたいこの3種類の人たちが

思い思いに同じコースを歩いたり走ったりしていた。



P1030225.JPG



程よいペースの散歩は

徒然なるよしなしごとを考えるには丁度よく

例によって気持ちは記憶の遥か彼方まで飛んでいき

目は前を見ているものの

頭の中は昔の出来事のあれやこれやに

タラレバをくっつけて

すっかり妄想モードに突入していた。



そうしているあいだにも

陽は傾き

鳥たちは巣にもどり

家々に灯りが灯り始め

妄想の時間の終わりを知らせていた。



朝は希望で起き

昼は努力に生き

夜は感謝で眠る










posted by 昨晩 at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

型にはまる

ここのところ

考えていることがあるにもかかわらず

どうも一歩がうまく踏み出せていない。



具体的に目に見える形をつくって

それに無条件で従ってみようと思う。



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クリーニング?

昨日はちょっと前日から引っ張っていることがあって

テンションがさがっていたので

夜の帰り道

自転車こぎながら



ごめんなさい

ゆるしてください

愛しています

ありがとう




の4つの言葉を繰り返しつぶやき

湯船に浸かっている時も

さらに繰り返したら

なんだか気持ちが落ち着いて

ぐっすり眠れ

今日も一日穏やかな気持ちで過ごすことができた。



クリーニング効果か?

ありがたいことだ。



posted by 昨晩 at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月20日

本の整理

積ん読による本が増えたことにより

畳が見えなくなってきたので

やむなく

先日の3連休から

本棚の整理をしている。



基本的に

どんな本であれ手放したくないッ

というのが本音であるため

無理やり不要と思われるポイントを探し出して

エイヤッとばかりに思い切らないと

ブックオフ行きのセレクションが進まない。



しかし

不要と思われるポイントを探すため

結局本を読むことになり

やっぱり作業は遅々として進まないのだった。



今夜も2時間ほどかけてやっと4冊をブックオフ行きに決めた。



1冊目。「きみはなぜ働くか」渡邉美樹 著。

これはすんなり決まった。

買ったのはずいぶん昔で

仕事の心構え 

というより

生き方指南書的な位置づけで買ったと思うのだが

この春のワタミ社員の過労死への渡邉氏の発言(ツイート)を読んで

手元に置いておきたくなくなっていた。



2冊目は、「ひとりと一匹」 穴澤 賢 著。

これは、離婚した男と富士丸という名前の犬の

一人と一匹の日々を綴ったものだが

買った当時はこんな生活もアリかなぁと

ぼんやり考えていたような気がする。

今もぼんやりした日々に変わりはないが

なんだか心が離れてしまったようだ。



3冊目は、「快楽であたしたちはできている」 安彦麻理絵 著。

これは安彦さんが、西原理恵子や倉田真由美、中村うさぎ、岩井志麻子的な人かも

との期待で買ったのだが

ちょっと、いやだいぶ距離があるのではと感じたからである。



4冊目は、『「君は一人でも生きていける」とは言われたくない。』  著:丸山あかね

これは女の本気で彩られた恋愛本なのだが

3冊目同様にセキララな女性の本音がわかるかも 



下心満載で買ったのだが

結局3冊目と同じ理由で

今回手放すことに決定した。



大宮エリーや北大路公子は本棚に残ったので

単に好き嫌いの問題なのかもしれない。





とまあ

2時間かけて4冊の体たらく。

果たして本棚はスッキリするのか?

そして

畳は顔を出すのか?

今週の週末までセレクション作業はコンティニューだから

結論はそれからだ。





















posted by 昨晩 at 02:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月18日

Dreamcatcher

3連休の三日目は

部屋の片付けで出てきた「ドリームキャッチャー」(2003年)を観た。



スティーブン・キング原作のこの映画は

僕的には

エイリアン、遊星からの物体X とならぶエイリアンものベスト3だ。



物語がよく出来ていて、怖くて、エイリアンが秀逸

この3項目を満たしている。



パッケージにある

「見せてあげよう。見た事を後悔する恐怖を・・・」も

よくできたコピーだ。









posted by 昨晩 at 01:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月17日

なぜめぐり会うのかを

わたしたちはなにも知らない

いつめぐり会うのかを

わたしたちはいつも知らない



どこにいたの 生きてきたの

遠い空のした ふたつの物語



縦の糸はあなた

横の糸はわたし



織り成す布は

いつか誰かを温めうるかもしれない









縦の糸はあなた

横の糸はわたし

会うべき人に出会えることを

人は幸せと呼びます





人と人が織り成す人生の彩

まさに人間模様









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2012年09月16日

振り子






posted by 昨晩 at 03:37| Comment(0) | TrackBack(0) | FUN! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

面白動画

久しぶりに。








posted by 昨晩 at 02:36| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

授業中にかなり恥ずかしい思いをすることになった少年

彼は

どうやらサッカー中継を聞いていたようで

気持ちはわかるけど

夢中になりすぎて

自分のいる場所を忘れたらダメだよね。







posted by 昨晩 at 02:24| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夢がかなう場所

TDL が開業して

もう30年か。



当時知人が関係していたので

B全やB倍のポスターをよくもらったっけ。



B倍判ともなると

部屋に貼るとものすごい迫力で

夢の国の持つパワーはさすがだなぁと

感心したっけ。



開業した年に生まれた子も

30歳か。



TDL で出会って

結婚して

子供が出来て

親子2代でTDL 大好きって人

いっぱいいるんだろうな。



みんな幸せになれるといいね。











posted by 昨晩 at 02:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月14日

人生は、「ありがとう」と「ごめんなさい」の連続だ

人生は、出会いと別れの連続だ

と言うなら

人生は、始まりと終わりの連続だ

とも言えるし

人生は、ありがとう と ごめんなさい の連続だ

とも言える





なんにせよ

人生は続いていくんだ。











posted by 昨晩 at 03:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こんなときは笑っとけ

会社の帰りに本屋で見た週刊誌に

GACKT をめぐる疑惑の記事があった。



自宅に戻りPC立ち上げたら



GACKT

「悪意感じる。よっぽど嫌われてるんだな」

……相次ぐ疑惑報道にブログで胸中つづる



という見出しの記事があった。



事の真偽は分からないが

最後に



「ため息が出るような瞬間もあるけれど、

『こんなときは笑っとけ』で頑張ります」



とあった。



辛い状況下でいかに自分を励ますか

ということに興味がある自分としては

この

「こんなときは笑っとけ」

という言葉は

確かにそうだろうな

と想像できた。



笑いの効果は確かにあるので

いかに「そんな気になれない」ときに

自分の気持ちをそちらに持っていくかがポイントで

やっぱり多少強引であっても

「無理やり笑う」のが一番いいんだろうな。





それを繰り返す。続ける。

間隔空いても構わない。

でも

思い出したら「笑う」

コレだろうな。





上戸彩さん、ご結婚おめでとうございます。

9月14日は誕生日だったんですね。

末永くお幸せに。













posted by 昨晩 at 03:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月13日

黒い炎





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2012年09月10日

病気になったら

病気になったら どんどん泣こう



痛くて眠れないといって泣き

手術がこわいといって涙ぐみ

死にたくないよといって めそめそしよう



恥も外聞もいらない

いつものやせ我慢や見えっぱりを捨て

かっこわるく涙をこぼそう



またとないチャンスをもらったのだ

じぶんの弱さをそのまま受け入れるチャンスを





病気になったら おもいきり甘えよう



あれが食べたいといい

こうしてほいいと頼み

もうすこしそばにいてとお願いしよう



遠慮も気づかいもいらない

正直に わがままに自分をさらけだし

赤ん坊のように みんなに甘えよう



またとないチャンスをもらったのだ

思いやりとまごころに触れるチャンスを





病気になったら 心ゆくまで感動しよう



食べられることが どれほどありがたいことか

歩けることが どんなにすばらしいことか

新しい朝を迎えるのが いかに尊いことか



忘れていた感謝の心を取り戻し

この瞬間自分が存在している神秘

見過ごしていた当たり前のことに感動しよう



またとないチャンスをもらったのだ

いのちの不思議を味わうチャンスを





病気になったら すてきな友達をつくろう



同じ病気を背負った仲間

日夜看病してくれる人

すぐに駆けつけてくれる友人たち



義理のことばも 儀礼の品もいらない

黙って手を握るだけですべてを分かち合える

あたたかい友達をつくろう



またとないチャンスをもらったのだ

試練がみんなを結ぶチャンスを





病気になったら 安心して祈ろう



天に向かって思いのすべてをぶちまけ

どうか助けてくださいと必死にすがり

深夜 ことばを失ってひざまずこう



この私を愛して生み 慈しんで育て

わが子として抱き上げるほほえみに

すべてをゆだねて手を合わせよう



またとないチャンスをもらったのだ

まことの親に出会えるチャンスを





そしていつか 病気が治っても治らなくても



みんなみんな 流した涙の分だけ優しくなり

甘えとわがままを受け入れて自由になり

感動と感謝によって大きくなり

友達に囲まれて豊かになり

天の親に抱きしめられて



自分は神の子だと知るだろう 



病気になったら またとないチャンス到来

病のときは恵みのとき



                                        ■晴佐久昌英







本棚を整理していたら

奥から出てきた この「恵のとき 〜 病気になったら 〜」の本。



詩と文が晴佐久昌英さん、絵が森雅之さん ふたりによる

とても気持ちが優しくなる詩画本だ。



この詩は晴佐久さんがぎっくり腰になり

病院でレントゲンを撮ったところ

別の部位に腫瘍が見つかり

入院手術をした時の体験をもとに

退院してすぐに書いた詩だ。



この詩は

今 頑張っている人

頑張っているのに報われないと感じている人

困難な状況にいる人

不安や苦悩、悲しみの中にいる人

孤独を感じている人

自分を責めてしまう人

自分に自信が持てない人

自分の価値がわからない人

気持ちが弱くなっている人



そんな人たちの心に寄り添い

理解し 肯定し 認め

優しく包み込み 安らぎを与え

もう一度自分を信じ 明日を信じる力を与えてくれる。



弱いところを見せてはいけない

すべて立派にやらなければいけない



頑張りすぎている人に

自分のこころに正直になっても大丈夫

というこのメッセージが届きますように。





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2012年09月08日

うろこ雲 大晦日まであと三月

Image322.jpg



会社の会計年度で言えば

今月9月を以て

一年の半分である中間決算を迎えるところが多いと思うが

通常の一年で言えば

もう9月だから

今年もあと三月のところまで来た。



早いものだ。



この頃は富に時の過ぎるのが早く感じる。

一週間なんてアッという間だ。

おかげで週末がすぐ来る感覚なので

悪い気はしないが

これを繰り返していく先は

間違いなく終末が待っているわけで

そこを考えると

あまり喜んでばかりはいられない。





ここのところ

その終末までをどう過ごすのかを

漠然と考えていたわけだが

堂々巡りで煮詰まってしまい

正直このテーマを持て余していた。



Image331.jpg



ところが

というか

なんというか

世の中動けば動いただけの反応はあるもので

少し前のジタバタしていた時期にお世話になった方から

連絡を頂き

その内容が

ひょっとしたら終末までの過ごし方に

関係あるかもしれないと感じたので

ちょっと乗ってみようかなと考えている。



Image333.jpg



煮詰まりつつも気づいたことのひとつに

「人がいろいろ運んでくる」

ということがあったので

今回乗ってみようと決めたわけだ。



動くことで

今の自分の状況が壁ではなく扉だったと

そう思いたいのかもしれない。



変えるという意思と

変えたいという願望



状況はすぐには変わらなくても

自分の受け止め方を変えれば

状況は変わったも同然



すべてが一瞬で不可能になるのなら

すべてが一瞬で可能にもなるだろう



銀色夏生のこの言葉を胸に

一歩を踏み出す。



Image303.jpg








posted by 昨晩 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月07日

海岸通

この曲が発表された当時から

この曲の良さの半分はギターの演奏だったが

(残りの半分はもちろん伊勢正三の作ったメロディと唄声)

この動画に関してだけ言えば

90%はギターだ。



石川鷹彦ってスゴイな。。。








posted by 昨晩 at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

虹立ちてやがて消えゆく命かな

嵐山光三郎の「魔がさす年頃」をみていたら

とある女性編集者の逝去に際し

求められた送る言葉の中で

この句を紹介していた。



きっとその女性は生前

仕事ぶりや人間的魅力で

嵐山だけでなく周囲の皆を

魅了していたんだろう。



人は一般的に

結婚する時と死んだときは

2〜3割持ち上げられるが

それにしても

「虹」と形容されたら

女性冥利に尽きるんじゃないかなぁ。









posted by 昨晩 at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月06日

Alone again

タイトルがタイトルだから

あえて歌詞を知ろうとは思わなかったけど

やっぱり思っていた通りの内容だった。





世界には

傷心しているのに

それを癒すこともできずに

相手にもされないままの人が

たくさんいるのに

どうすればいいんだろう?

どうすればいいんだろう?








posted by 昨晩 at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする