2018年05月12日

この人の人生そのものをうたっている。





苦労した明菜さんが歌われると、感動します。

きれいな方ですし、自信をお持ちになられて

強く生きていってほしいです。





繊細で感受性豊かな人なんだろうな。





ものすごく泣けてきたんだけど…。

いわゆる「歌い上げる」ことなく、

こんなにも静謐にこのバラードを昇華させることができるなんて。





色んな人がカバーしてるけど、明菜ちゃんの特別感に勝るもの無し。





こんな素敵な人…。

神様、なんであの人を明菜さんの前に出したの。会わせたの?





泣いちゃった。抑えるように歌う細い線の明菜ちゃんに感動。

切なく綺麗やね。





切ない





明菜最高です☺️





この大勢を目の前にして、

歌詞の世界に入り込んで孤独に歌いきる明菜はすごい。

訴えかけるという歌い方じゃない分、心に沁みる。





中森明菜が今の松田聖子のように

テレビで活動している未来が見てみたかった。

ホントに。

テレビ出演を苦だと思う過去が無ければ。

あの出来事が無ければ。

明菜さんはホントに素晴らしくて尊敬する人です。





明菜バージョンも良いな〜

語りかける様な歌声がまさに

絶望の果てに一筋の希望の光が見える感じ





こんなに深々とお辞儀する歌手が

他にいるか?





聖子より明菜ちゃんの方が素敵

泣ける





なんと言う歌唱力……惹き込まれる





ボソボソって歌っているのに音程を保っているところが凄い。





この「瑠璃色の地球」は暖かい気持ちにしてくれます。

こんなに人を好きになれる人がいること自体、

救われませんか?

明菜さんが歌うと、歌以上のものが伝わって来ます。





明菜ちゃんは声を振り絞って心で唄ってくれている…

ありがとう。

精神を病むと声を出したくても声がでないんだよね…





聖子ちゃんのより好きかも





儚げな雰囲気がいいですね。





涙は何を物語っているんだろう





明菜ちゃん、ただただ、単純に幸せになってほしい、

年齢なんか全然関係ないから、

明菜ちゃんがホッとして子供みたいに安心して笑っていて、

愛に包まれている姿を見せてほしいな。

神様お願い!





この曲松田聖子さんのアルバムに入っていた曲なんですが、

私は明菜ちゃんの歌う瑠璃の地球の方が好きです。(///∇///)





この人の人生そのものをうたっている。

そう聞こえる。





儚い





中森明菜には一線に帰ってきてほしい。

この人を超える人はいない。





ウルッと来ちゃいます...(´;ω;`)





研ぎ澄まされた感性と壊れそうなほど鋭い感受性を持ったのが

彼女の歌い手としての幸運だったのか、不運だったのか、、、

なんとも言えない。





いいね。

日本語の(歌詞の)意味をしっかり心に解釈して歌っている

シンガーだと思います。

年齢を重ねているからこそ表現できる中森明菜。

若い頃より好きです。

これからも歌い続けて下さい。





オリジナル(松田聖子さん)も、明菜さんの歌も、

どちらも好きです。

個人的には、明菜さんの方が、

心にジーンと来るものがあります。

歌詞をひとことひとこと大切に噛み締めるような

抑えめの歌い方が、

この曲の良さを際立たせてるように感じます。





歌も心も容姿も なんて素敵な人なんだ 

歌に心がこもってる 

お辞儀で感謝が伝わる

感謝してるのはこちらのほうですよ

とても好きになりました





過去にイロイロあったからこそ唄える歌があるのでしょう。

今を大切に生きてほしい。





明菜は明菜でストーリーの中の主人公を演じ、心から歌ってる。

感動するわ…。





なんでこんなに哀しげに歌うのか

歌の解釈なのか何か別にあるのか・・・





なんか明菜ちゃんが歌うと自然に涙が溢れてくるよ。

年を取ったのかなぁ(笑)





地球を本当に優しく包んでしまう声色。

幾数多の人を幸せ包んでくれる中森明菜の歌唱スタイル。

本当に素敵です。





久しぶりに歌で涙が出ました 明菜さんありがとう





本家より良いよね!!





この曲を、聖子は陽、明菜は陰、見事に歌い上げている。 

明菜の沈黙が日本の歌謡曲界をこんなにもダメにした。 

聖子一人では無理なんだ。





正真正銘の「正真正銘の歌媛」。





いつ頃の映像かわからないけど、中森明菜はやっぱり天才だ。

抜群の表現力。

元気で活躍していれば、

おそらく現代の歌姫では確固たる地位を築いていたはず・・・・。

是非、復活して欲しい。





歌手というより表現者と言ったほうがしっくりくる。

こんなにも感情が伝わってくる歌い手は近年記憶にない。

聴く人の魂を震わすチカラがある。 

どうしても彼女の今までの人生を歌と重ねてしまうから

引き込まれ方がハンパない。





多くの人に中森明菜を、そしてこの歌を知ってほしい。







 
posted by 昨晩 at 19:56| Comment(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

彼女は巫女。その「声」を聴く人の魂を震わせてしまう。





唯一無二の絶対的な存在だった山口百恵の歌をカヴァーして

コケないのは中森明菜しかいない。

この歌を自分のものにできるなんて。。。

この悲壮感が他の誰にもない魅力だな





まさにアーティスト(歌手、芸術家)であり、ある意味舞台女優だな。

表現、表情が神懸かってる。感情移入が凄い。






百恵ちゃんのもいいけど明菜のは何か悲しく切ない物を背負い

精一杯歌い上げてるから感動的です!





痛々しくて 辛いわ





この頃の明菜さんは現世のすべてをあきらめただ歌うことだけに

歌うためだけに生きていこうという覚悟を決められた時期だと思います。

普通はそんな気持ちでは生きられない。何か欲がないと・・・ T-T





表情とか歌い方とか凄く切なくなります…。





やっぱり 明菜を超える歌姫はいません。





本当に陳腐な言い方になってしまうけど、

唄って本当にテクニックだけじゃないんだなとよく分かる。





ギリシャ哲学の権威、田中美知太郎先生が言ってました。

「言葉は過去からやって来る」と。。。

明菜さんの歌を聞いて本当にそう思いました。





百恵さんもいいけどこの明菜さんの悲しげで静かな感じもいいですね





すごいな





明菜さんの歌声、表情、心に沁みます。。。





当時 私も若かったので暗い曲だなぁと思って(小学生だったのでw)

あまり印象にないのですが 

今親が年取ってくると、なんともいえない胸にしみるというか

重く突き刺さる曲です。

このカバーは見事ですね。

山口さんはステージに上がってマイクを手に取り歌うスタイルでしたが 

この中森さんは演劇的なステージ性もあり見ていて切なくなります。





苦難を乗り越えて、歌手活動に

復活してほしい





歌唱力ではハンパないぜ!





明菜は伝説になるために生まれてきたんだと思う。

いや、まだ生きてるけどさ。

中森明菜という伝説を作りに生まれてきた。





繊細な人だから、心と体を削りながら歌っているように思う。

響くものがあるよ。

裏切られたら壊れてしまうような危うさがある。




素晴らしいですね。





明菜さん。どうか幸せになって下さい!





いいねぇ。泣けてくる....





エクセレントです。

自然と引き込まれてる自分でした。

エクセレント以外に当てはまるコメントはない。





本当に本当に、幸せになって欲しい、元気でいて欲しいと

願うばかりです





やっぱり、聞かせるなあ…。





ホント美人





泣いた。

歌姫というのは中森明菜のこと。

素晴らしい歌をありがとう。





こんなん、泣くしかないやないか〜〜〜(;_;)





こんな辛そうに唄われてるのに、

なぜか凄く美しいと感じてしまう。

もちろん明菜自身の美貌もあるけど、

儚さとか哀愁漂う感じがまた一層それを引き立てる。





本当にこの方には百恵さんの様に幸せになってほしかった。





頼まれて譜面に落としていました。

いろんな桶伴を聞いていくうちに明菜さんに行き着きました。

病を押して何か伝えなくてはという気持ちが溢れ

涙が止まらなくなった。

音楽の力をみせつけられました。





この人にこれ歌わせるのは酷かと思うけど、

でも逆にこれがいい。





泣いているような、でも泣いていては歌えない唄を

朗々と歌い上げられるのは

美空ひばり、ちあきなおみ、中森明菜だけかなと思う。





ちょっとこれは、なにか違う。

悲しすぎる。





胸が張り裂けそうです。

このような素晴らしい歌姫をこのままにして、

よいのでしょうか?





この人がこれを歌うと、、、悲しすぎて涙が止まらなくなる。





所謂、巫女なんだよね・・・彼女は。

だからその「声」を聴く人の魂を震わせてしまう。





鳥肌が立ちました。素晴らしいです。





現在 これだけ凄みのあるシンガーはいるだろうか。





■今夜はどうしてもこの歌を伝えなければという気持ちになった。




posted by 昨晩 at 02:20| Comment(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月24日

人生は短い。今でしょッ


https://twitter.com/twitter/statuses/878814453013241858



お金より時間が大事だと

わかっていると思いながら

結局わかっていなくて

ダラダラと無為に時を過ごしてしまう俺。



自戒の念をこめて。



posted by 昨晩 at 15:40| Comment(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月15日

日のくれは 君の恋しやなつかしや 息ふさがるる ここちこそすれ

温かい一日だった。



ダウンジャケットはおろか

コートすら要らない一日だった。



こうしてまた春が来るのだ。

人類にとって何度目の春だろう。

そして、あの人のいない春 だ。





花ひらき、はな香る、花こぼれ、なほ薫る






今月末にぼくは花を見るだろう。

駿府城公園のお堀で

長沼霊園の川沿いで

そして

刑務所裏のひっそりとした小道で。



舞い落ちる無数の花びらに

あなたとの思い出をひとつづつ思い出すだろう。



帰らないものはそれゆえ美しく切ない。



ひとしきり感傷にふけった後

とぼとぼとその場を離れるのだ。

それがぼくの毎年のセレモニーだ。

春のルーチンだ。



過去の時間に身を置くことも

前に進むためには必要なのだ。

このごろそのことがわかってきた。



過去を振り返ることは

決してマイナスなことではない。

自分が他者に支えられていた、

愛されていた、必要とされていた

ということを思い出すことは

自分を力づけてくれる。




人は多くの人によって生かされている。

そのことを思い出すことは必要なのだ。



そして、

人生に彩りや潤いを添えてくれる色香もまた

必要なのだ。



春は

そうしたすべての人をあらためて思い出し

感謝し

しばし甘苦い感情に浸ったのち

その人たちを安心させるために

決意する季節なのだ。



その感謝が深いほど

その感情が苦いほど

決意は固くなるのだ。





かなしからずや、ばらの花

花は散りても花の香は

なほも名残に匂ひけり



せつなからずや、人の恋

恋は失せても思ひ出は

ながく心にのこりけり








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2017年12月29日

徳は才に勝る

昨日ドトールで年賀状を書いた。

昔からの知人がちょっと元気ないって聞いたんで

なにか言葉を送ってあげたかった。



・たましいに陽を当てている三が日

・風車風が吹くまで昼寝かな

・徳は才に勝る



この3つを書いて投函した。



風は思わぬときに吹く、やることをやれ



posted by 昨晩 at 03:12| Comment(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新しい船を、いま動かせるのは、古い水夫じゃないだろう。

今夜、仕事納めのあと会社の忘年会があった。

そこで若手社員同士の結婚が発表され

皆大いに盛り上がった。



それとは別にもうひとつ個人的にうれしい話があった。

役員の方がこんな話をしてくれたのだ。



「最近はうちの会社が入札やコンペに行くと

 他社が嫌な顔をするんだよ。

 それと、

 クライアントや業界関係者からは

 入札やコンペのときに必ずといっていいほど

 『○○社(うちの会社のこと)にも声をかけますか?』

 と聞かれるって言われたよ。」

 

つまり、

それだけうちの会社が他社からマークされる存在になってきた

ということで

そうした現実は、昔を知っている自分からすると

よくここまできたものだ、

ようやくここまできたか・・・

と感慨一入なのだ。
 


確かにそうなりたいと夢見たけれど

まさか自分が在籍している間に実現するとは

思っていなかったので

あらためて今の若い社員達の頑張りがうれしく

また誇らしかったのだ。



先週昼休みの社内勉強会で

若手課長が行ったプレゼンも

とても内容が濃く、かつわかりやすく解説してくれて

これならお客さんのところでするプレゼンも

評価してもらえるだろうなと納得したし

同時にもう全然俺の出番なんてないじゃん

という、うれしさ半分寂しさ半分の微妙な気持ちになったものだが

今夜改めて、役員の話を聞いて

もう大丈夫、もう心配要らない

うちの会社はまだまだいけると確信したしだい。



古い船はいつのまにか新しい船に生まれ変わっていた。

だから

新しい船をいま動かしているのは、新しい水夫なんだ。







posted by 昨晩 at 03:04| Comment(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月27日

僕はあなたの作品です

なにがあったというわけではないけれど

突然こう思った。



自分の人生の主役は自分だ というけれど

本当にそうだ、と。



今までは「主役」だなんて意識もせず

また、時に、脇役でもいい なんて思うこともあったけれど

やっぱり 違う。

自分の人生における主役は 自分だ。

そして、監督も、脚本も、演出も 自分だ。

共演者はたくさんいるし、場面も頻繁に変わるけれど

いつでも、どこでも 中心にいるのは主役である自分だ。



ストーリーも、振る舞いも、感情も

すべて自分で考え自分で行い、自分で責任を取る。

観客がいるかわからない。

興行的に成功するかはわからない。

けれど、そんなことより大事なことは作品の質だ。



考えているか、精一杯やっているか、

常に自分に問い、工夫して次につなげていく。



昨日より今日、今日より明日

着実に質を高めていく

そのこだわりだけを頼りに日々作品を紡いでいく。

それが主役としての責任であり矜持である。

それがなきゃ 顔向けできない。

主役として送り出してくれた

親に、家族に、お天道様に、そして自分に。



画面にカーソルを当ててグリグリドラッグすると

カメラマンも見れますよ。





posted by 昨晩 at 01:33| Comment(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月24日

道を云はず後を思はず名を問はずここに恋ひ恋ふ君と我と見る

突っ走るためには

ある意味 世間知らずというか 空気をよまない

無鉄砲さが必要だ。



でないと、小賢しく計算して

無難に小さく予定調和内に収まる方向に

着地点を想定してしまう。



こういった傾向は、どんな分野でも現れる。





年の瀬を迎え、街に出て雑踏の中を歩いていると

えもいわれぬ気持ちになる。



その感情の源泉がどこから来ているのかわからないが

自分で自分の気持ちをもてあましてしまう。



若さへの羨望と嫉妬なのか

来し方への自分の不甲斐なさと後悔からなのか

なんだかよくわからないが

複雑にしてシンプル、捨て鉢にして臆病

だけどいまさらしょうがない

なんとも形容しがたい衝動が突き上げてくる。



そんなときは

寺社仏閣に行くか大自然の中に身を置いて

火照った気持ちを落ち着かせることにしている。



毎年恒例、おなじみの感情の起伏だからだ。

数時間もすれば気持ちも落ち着き

若い人を寛容のまなざしで見て

その行く末に幸多かれと祈るところまで回復する。



若いときにしかできないことがあるし

若いときにしか味わえない感情もある。

それを経験するのは若者の特権だし

勉強でもある。



そういった熱い気持ちや切ない気持ちからは

ずいぶん遠いところまで来てしまったけれど

たまに心の奥底から湧いてくるときがあって

そのことがまぁ 気持ちのアクセントにもなるんだけど

正直めんどくさい感情だから

反応しないようにと努めている。





ということで、今日はイヴ。

こんな曲でも聴いてみよう。





おらおらでひとりいぐも。





posted by 昨晩 at 17:12| Comment(0) | 本日のお言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月23日

願いごとひとつ 年またぐ

今年も残すところあと1週間。

いろいろあったけれど

まあなんとか無事に暮れまでやってこれたことは

本当にありがたい。



今日は12月らしく寒い一日だったけれど

家族はそれぞれ仕事に趣味に時間を過ごしている。

ありがたいことだ。



あっという間に夜になったけれど

いい一日だった。

明日も良い一日でありますように。



新しい年がもうそこまで来ている。






posted by 昨晩 at 22:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月12日

くじも当たらず出世もなくて 今日を生きてる運のよさ

毎年、この時期になると書いたり考えたりするのが

新年の誓いのリハーサル だ。



どうせグータラな自分のこと。

年の初めの誓いなど三日坊主に決まってる。



しかし、とはいえせっかくの誓いを

三日坊主に終わらせるのは、

新年早々自分の情けなさを直視することになるし

もったいない。



なので、先取りして今月から実践し

誓いが身の丈にあっているかどうかを検証をするのである。



そのうえで、今の自分にはハードルが高すぎると思えば

少しゆるい設定に見直して

続けられる可能性を高めるのだ。



それに、新年の誓いを 暮れのうちから立てておけば

頭のどこかでそれを意識した生活になるから

1年の締めくくりの月が、なんとなく締まった感が出るような気がする。



ということで、今週は来年の「1年の計」を考える週として

来週をそのリハーサル

再来週を調整の週にして

本番の1月1日を迎えることにする。



ここまで書くと

これも毎度のことだが

書いたことの8割がたをすでにやった感がものすごく強くなり

実際に書いたことをやらない可能性がグッと強くなる。

ある意味 今も昔も俺のままだよな と

安心するというか苦笑いしたくもなる。



やらないことまで含めて「お約束」ってか。





posted by 昨晩 at 01:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする